カリグラフィーを人の心を揺さぶるアートに
カリグラフィー好きの皆様こんにちは😃
先月「ART FAIR TOKYO 2019」の公式Art bookの表紙デザインを担当したのがご縁で、メインスポンサーの「MORIMOTO」様より取材を受けました。
同社が運営するオウンドメディア
SUMAUの「アーティストインタビュー」に
ヨーロッパ修行時代から、帰国後のアーティスト活動、そしてデザインユニット“fRAum(フラウム)”etc …
私のカリグラフィー人生の色々がギュッと詰まっています。
取材を受けると改めて自分自身の軌跡を見るようで心の整理にもなりました🌟
私が欧州で出会った感動的なArt calligraphy は
単に文字を綺麗に書くと言ったものではなく
文字をツールとしてアートと融合していくもの。
その先に見えるものを常に意識していかなければなりません。
取材チームの方々にはとても素敵に纏めていただきました。
よろしければご覧ください
↓
以下、撮影番外編を少し^_^
碧の作品は、冬の寒さに耐えられる心をくださいと願う詩。情熱を作品に注いで....
取材スタッフの名前をそれぞれの雰囲気で仕上げてみました。
ヨーロッパ時代でのライブパフォーマンスは
髪の色、目の色、キャラクターなどに合わせた文字をデザインをしてました。
和やかに進む撮影風景(^^)
雲野さんもお疲れ様でしたー😄
”魅せるカリグラフィー“ヨウコ フラクチュールでした( ´ ▽ ` )/
0コメント